一点豪華主義で大人の余裕を出せる CHROME HEARTS のダガーリング ウィズ パヴェ ダイヤモンド
ブランド設立当初から存在するクラシックなダガーリングにダイヤモンドをセットした逸品を1点だけ着用し、自分自身のアイデンティティとしてアピールする
一点豪華主義として〈CHROME HEARTS〉のリングを楽しむ
衣服よりもさらにパーソナルなアイテムであるジュエリーは、世間の評判や第三者目線でどう思われるかではなく、自分が心から身に着けたいと思えるものを選びたい。そして特に男性の場合、ジュエリーをいくつも着用することに抵抗がある人も多いだろう。そんな人におすすめしたいのが、一点豪華主義的な着け方。例えばリングをひとつだけ身に着けるだけで、手元に華やぎと自身が生まれ、自分らしい個性を楽しむことができる。
アメリカを代表するラグジュアリーブランドとして世界的な人気を持つ〈CHROME HEARTS(クロムハーツ)〉には、一点豪華主義に最適なアイテムが多く存在する。デザインバリエーションが多いので迷ってしまう人は、ブランド初期から展開されているクラシックなデザインを選ぶのがおすすめだ。同ブランドを象徴するダガーリングは、時代や流行を超越したアイコンとして長く愛用できるはず。
大人が生涯身に着けられるジュエリー
重厚なスターリングシルバーにパヴェ ダイヤモンドをあしらった本モデルは、ゴージャスでロックな印象が強いかもしれないが、実物を見ると石自体は小振りなので、悪目立ちしない点もポイント。ダガーの立体的な造形といぶしのコントラスト、リング自体の完成されたデザイン、そしてダイヤモンドだけが放つクリアな輝きが混然一体となったこのリングは、大人が生涯身に着けるジュエリーとしてもふさわしい。ダイヤモンド入りのジュエリーは男性には華美すぎると感じるものが多いけれど、マスキュリンなデザインのダガーリングであれば、嫌味にならず自然に着用できるのではないか。
〈クロムハーツ〉のダガーリング ウィズ パヴェ ダイヤモンドはJUSTIN REED 公式インスタグラムから。

