Graphpaper's high-performance mask

これからも続くwithコロナ生活に必要なのは、高機能でエコフレンドリー、かつ洗練されたGraphpaperのマスク

ドラッグストア以外でわざわざ買うなら機能性も見た目も完璧なモノが欲しいよね?


Written : LIVE IN RUGGED
Photo : Graphpaper

「痒い所に手が届く」マスク?

1年数ヵ月前は風邪を引いた時やインフルエンザの流行季節に予防として着用する程度だったマスクは、今や完全に生活に欠かせないモノになってしまった。少なくとも通勤等で家から出る際は必ず身に着けるので、他のどんなモノよりも身近な存在と言ってもいいだろう。
昨年は日本全国でマスクが品薄になり「プレミア価格」で売買される異常な状況が発生していたが、今年は需要と供給のバランスに問題はない模様。ファッションブランドからも続々とオリジナルデザインが登場し、LIVE IN RUGGED読者の中にもお気に入りブランドのマスクを日々身に着けている方がいらっしゃるのではないだろうか。
ファッションブランドが作るマスクは色や形状が洗練されていてカッコ良く見えるモノもあるけれど、マスクが本来持つ役割を考えると見た目優先の作りに疑問を感じてしまうのも正直なところ。そこで本日は見た目も機能性も備えた〈Graphpaper(グラフペーパー)〉のオリジナルマスクをレコメンド。男女問わずスマートに身に着けられ、機能性も損ねていない「痒い所に手が届く」マスクなら、わざわざ買う価値があるってもんでしょ。


色はブラック・グレー・ホワイトの3色展開。

サイドにさり気なくブランドロゴがプリントされたミニマルなデザインは、悪目立ちせず誰でも身に着けやすい。


ブラックはいかついイメージがあってちょっと…という方におすすめなのがグレー。中間色は大人っぽく落ち着いた雰囲気にしてくれる。

もっともさり気なく身に着けられるのはホワイト。とはいえサイドにプリントされるブランドロゴがアクセントとして効いてくれるため、充分オシャレに見えるのもポイント。

まだまだ続くwithコロナ生活に必要なのは高機能でエコフレンドリー、かつ洗練されたこんなマスク

〈グラフペーパー〉から4月23日(金)に発売されたこのマスクは、銀イオンを含んだ抗菌作用を持つ繊維素材であるaerosilverが使われている。aerosilverは一般的にマスクに使われる生地と比較して長時間の着用でも細菌の増殖が少ないのが特徴。また、原糸自体に銀イオンを練り込んでいるため、半永久的に機能を維持する。もちろん繰り返し洗濯して使用することが可能だ。
使い捨てマスクこそもっとも衛生的という意見もあるが、1日着用してゴミになるのはエコの観点から見ると最善ではないのではないだろうか。繰り返し洗濯して何度でも着用できるタイプは広い視点で見ると地球に優しく、結果的にお財布にも優しい。
ちなみにこのマスクは原糸の断面が十字断面にすることで吸水速乾機能も備えているとか。機能性を充分以上に確保し、繰り返し使えるエコフレンドリー性も兼備。そして見た目的にも洗練されている。withコロナ生活がまだまだ続く私たちが今買うべきはこんなマスクだ。
同じく機能性にも徹底的にこだわったMASTERMIND WORLDの高機能マスクも要チェック。

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