BLUE LUG が企画展『100 THE DAYPACKS』を開催、超巨大なバックパックも展示
自転車乗りのために開発された〈BLUE LUG〉のベストセラーモデル、THE DAYPACK10周年を記念し、かつてない体験ができる企画展が開催
国内外の素材を使用した色も素材も異なる100個のTHE DAYPACKを展示・販売
日常的に乗れる高品質な自転車やサイクリングパーツ、アパレルなどを展開する〈BLUE LUG(ブルーラグ)〉の自転車用バックパック、THE DAYPACKの10周年を記念した企画展『100 THE DAYPACKS』が12月4日(木)から開催される。
THE DAYPACKは、自転車乗りのために開発・設計したというユニークなコンセプトで、コアなサイクリストや洋服好きから支持される名品。装いを問わないシンプルなデザインと、かゆいところに手が届く機能的な作りが特徴のベストセラーモデルだ。
『100 THE DAYPACKS』では、国内外の素材を使用した色も素材も異なる100個のTHE DAYPACKを展示・販売。色とりどりのバックパックもさることながら、企画展用に作られた超巨大なバックパックにも注目したい。以下フォトギャラリーをご覧いただければわかるように、人間の身体の規格をはるかに超えたウルトラビッグサイズのバックパックは、かつて誰も見たことも触れたこともない大きさ。しかも、実際に背負ったり中に入ることもできるという。
『100 THE DAYPACKS』では、国内外の素材を使用した色も素材も異なる100個のTHE DAYPACKを展示・販売。色とりどりのバックパックもさることながら、企画展用に作られた超巨大なバックパックにも注目したい。以下フォトギャラリーをご覧いただければわかるように、人間の身体の規格をはるかに超えたウルトラビッグサイズのバックパックは、かつて誰も見たことも触れたこともない大きさ。しかも、実際に背負ったり中に入ることもできるという。
自転車に乗る際はもちろん、ストリートやアウトドアなどシーンを問わず活躍するバックパック
コロナ禍以降、都内でも自転車通勤に切り替えた人も多く、近年ますます注目が集まっている自転車業界。自転車に乗る際はもちろん、ストリートやアウトドアシーンでも確かな機能性と作りでオーナーをサポートするTHE DAYPACKのようなバックパックがひとつあれば、何かと重宝すること間違いなし。性別を問わないユニセックスなデザインである点も嬉しい。
なお、企画展では小さなカバンを背負ったクマのぬいぐるみ、DAYPACK BEARもお土産として用意されているとのこと。
なお、企画展では小さなカバンを背負ったクマのぬいぐるみ、DAYPACK BEARもお土産として用意されているとのこと。
企画展『100 THE DAYPACKS』は、東京では12月4日(木)から「Paddlers Coffee」、京都では12月20日(土)から「Pilgrim surf+supply KYOTO」にてそれぞれ開催予定。気になる方はBLUE LUG 公式インスタグラムをチェックしてみよう。



