【BEAMS 50周年】BEAMS BOY と GREGORY がコラボレーション、90年代の紫タグを復刻
「BEAMS BOY」から、〈GREGORY〉とのヴィンテージコレクション最新作が登場、90年から93年のわずか3年間のみ使用されていた希少な『紫タグ』を復刻
細部に至るまでヴィンテージの空気感を追求
「BEAMS BOY(ビームス ボーイ)」が、「BEAMS」50周年を記念して〈GREGORY(グレゴリー)〉とのコラボレーションコレクションを発表した。2026年7月17日(金)から、一部店舗を除く全国の「ビームス ボーイレーベル」取扱店舗および公式オンラインストアで取り扱う。
シーズンを超えて発売される〈グレゴリー〉とのヴィンテージコレクションシリーズ。「ビームス」50周年を記念した本作は、90年から93年のわずか3年間のみ使用されていた希少な『紫タグ』を復刻させる。アイキャッチなレッドとパープルのツートーンカラーを採用しながら、色によって色褪せが異なる当時の染料の特性に着目し、長年使い込まれたような絶妙なフェード感を表現。また、ショルダーベルトはあえてグラデーション状に色を抜き、細部に至るまでヴィンテージの空気感を追求したという。
ユニセックスで使えるポップなカラー
今回のコレクションでは、2型の新型を投入。1990年代後半から2000年代にかけて展開されていた、女性やキッズサイズをベースにしたバックパック『ラフハウス(17,600円)』と、14.7Lの容量を備えるウエストバッグ『ランパールーム(19,800円)』だ。『ランパールーム』は〈グレゴリー〉のウエストバッグの中でも14.7Lという圧倒的な大容量を誇るモデルで、ウエストバッグとしてはもちろん、斜めがけでも使用できる高い実用性が魅力。
そのほか、「ビームス ボーイ」別注として長年親しまれているバックパック『ナイスデイ(19,250円)』と『デイパック(31,900円)』、小振りのサイズ感で人気の高い『ポニーバッグ(10,450円)』の合計5型がラインナップする。いずれもコーディネートの主役になるポップな色使いと、アメリカらしさを感じる飾らない雰囲気が「ビームス」と〈グレゴリー〉らしい。
そのほか、「ビームス ボーイ」別注として長年親しまれているバックパック『ナイスデイ(19,250円)』と『デイパック(31,900円)』、小振りのサイズ感で人気の高い『ポニーバッグ(10,450円)』の合計5型がラインナップする。いずれもコーディネートの主役になるポップな色使いと、アメリカらしさを感じる飾らない雰囲気が「ビームス」と〈グレゴリー〉らしい。
「ビームス ボーイ」×〈グレゴリー〉によるヴィンテージコレクション最新作は、ビームス 公式オンラインストアから。
ITEM CREDIT
- BEAMS x GREGORY:Vintage Collection Purple Tag



