バング&オルフセン × フラグメント 黒が際立つコラボアイテムをチェック
〈Bang & Olufsen〉が誇るアルミニウム加工技術とモダンなデザインに〈fragment design〉らしいモノクロの世界観が融合
モダン&ハイスペック
〈Bang & Olufsen(バング&オルフセン)〉と〈fragment design(フラグメントデザイン)〉によるコラボレーションコレクションが完成。2026年5月20日(水)から「伊勢丹新宿店 本館1階 ザ・ステージ」で開催するポップアップを皮切りに販売を開始し、6月3日(水)から「阪急メンズ大阪 1階 メインステージ」で、7月1日(水)からは「岩田屋本店本館 1階 KIRAMEKI BOARD」のポップアップでアイテムが展開される。5月27日(水)からは、一部商品を「バング&オルフセン表参道店」と公式オンラインストアで取り扱う。
〈バング&オルフセン〉は、1925年にデンマークで創業された高級オーディオ・ビジュアルブランド。優れた音質と完成度に北欧ブランドらしい洗練されたデザイン性を融合させたラグジュアリーオーディオブランドとして、確固たる地位を築いている。
コラボレーションでは〈フラグメントデザイン〉らしいモノクロの世界観を構築。キーカラーとなる精悍なブラックと〈バング&オルフセン〉が誇るアルミニウム加工技術を融合し、唯一無二の製品に仕上げられた。
コラボレーションでは〈フラグメントデザイン〉らしいモノクロの世界観を構築。キーカラーとなる精悍なブラックと〈バング&オルフセン〉が誇るアルミニウム加工技術を融合し、唯一無二の製品に仕上げられた。
見た目と音質にこだわるオーディオファン納得の品質
おなじみのサンダーボルトロゴがデザインアクセントとなる本モデルは、ブランド初の試みとして、高度に専門化した陽極酸化処理と手作業による研磨工程により、液体のような光沢のある仕上げが施された。オーディオ好きであれば、音質だけではなく、製品の表面加工がいかに大切かを日々実感しているはず。このコラボレーションは、見た目にもこだわるオーディオファンも満足させるルックスと仕上げと言っていいだろう。
ラインナップはポータブルBluetoothスピーカー『Beosound A1(6万4000円)』、ヘッドホン『Beoplay H100(31万円)』、建築的なフォルムが際立つ壁掛けスピーカー『Beosound Shape(111万9700円)』、そして〈バング&オルフセン〉を代表するCDプレーヤー『Beosound 9000(1099万200円)』の全4型が用意された。
ラインナップはポータブルBluetoothスピーカー『Beosound A1(6万4000円)』、ヘッドホン『Beoplay H100(31万円)』、建築的なフォルムが際立つ壁掛けスピーカー『Beosound Shape(111万9700円)』、そして〈バング&オルフセン〉を代表するCDプレーヤー『Beosound 9000(1099万200円)』の全4型が用意された。
なお、〈フラグメントデザイン〉を率いる藤原ヒロシは、本コラボレーションについて以下のコメントを残した。
「1990年代、『Master Link』のシステムを自宅に取り入れたかったのですが、ワイヤーが見えないように綺麗に設置するために家を設計しました。それ以来、自然と“オーディオといえばバング&オルフセン”という存在であり続けています。今回こうして一緒に何かを作れるのは特別な思いがあります」。
「1990年代、『Master Link』のシステムを自宅に取り入れたかったのですが、ワイヤーが見えないように綺麗に設置するために家を設計しました。それ以来、自然と“オーディオといえばバング&オルフセン”という存在であり続けています。今回こうして一緒に何かを作れるのは特別な思いがあります」。
〈Bang & Olufsen〉×〈fragment design〉のコラボレーションコレクションはバング&オルフセン 公式オンラインストアから。
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ITEM CREDIT
- Bang & Olufsen x fragment design:Collaboration Collection



